僕がナンパをする時は、「暇そうな女の子」にターゲットを絞ってナンパします。用事がある女の子をナンパしても、なかなか相手にしてもらえませんからね^^;特に僕のような凡人では、何か用事があって街を歩いている女の子には無視されて当然(笑)そこで、暇そうな女の子を狙ってナンパするわけですが、
ゲーセンでのナンパ!
これであれば、ゲーセン内にいる女の子は全てがナンパのターゲットになります。なぜなら、「ゲーセン=暇だから来ている」って図式が成り立ちますよね♪そこで今回は「ゲーセンでのナンパテクニック」を解説します。ゲーセンでナンパする時のご参考にして下さい^^
ゲーセンのナンパテクニック1 ゲームについて聞く
ナンパをする時って「何を話し掛けたらいいか分からない!」という男性も多いですが、ゲーセンであれば「ゲーム」という共通の話題がありますよね。だから、ゲーセンのゲームをやっている女の子を見付けたら、その女の子がゲームをやめた時に、
男 「そのゲーム面白いっすか?^^」
女 「面白いですよぉ♪」
男 「だったらもう1回一緒にやらないっすか?」
こんな感じでゲーセンナンパ出来ますよね。で、一緒にゲームをやり終えたら、名前とか職業とかを質問して話を広げていきます。ポイントとしては「こちらが答えてから質問する」ことです。名前を聞くなら「俺、邦宏って言うんだけど、名前は何て言うの?^^」みたいな感じです。
ゲーセンのナンパテクニック2 メダルをあげる
ゲーセンにメダルゲームってありますよね。千円でメダル50枚とか買って、そのメダルを競馬ゲームとかスロットゲームとかで増やして遊ぶやつです。そのゲーセンのメダルゲームで遊んでいる女の子、特に「メダルがなくなりそうな女の子」に狙いを定めて、
男 「良かったらこのメダルどうぞ^^」
女 「悪いからいいですよぉ^^;」
男 「だってもうメダルないでしょ?一緒にやった方が楽しいっしょ^^」
こんな感じでゲーセンナンパ出来ます。で、その女の子と一緒にメダルゲームをやりながら、名前とか職業とかを質問して話を広げていきます。もちろん、この場合も「こちらが答えてから質問する」ことをお忘れなく^^
以上、2つの「ゲーセンのナンパテクニック」を解説しましたが、ナンパ成功率が高いのは「ゲーセンのナンパテクニック2 メダルをあげる」です。僕の経験上でもそうですし、心理学的根拠もあるんです。具体的に言えば、
返報性の原理
というのが働くんですね。要は、「何か恩を与えられたら、自分も恩を返さなくちゃ!」という人間が持っている無意識の気持ちが働くようになるんです。だから、ゲーセンのメダルという「それなりに高価なもの」を与えた女の子に何かお願いをすると、高価なものを与えられた分、その女の子は余計にそのお願いを断りにくいんです^^
ゲーセンのメダルは3,000円~5,000円も出せば結構な枚数を買えます。さすがに1人で買うのはキツいですが、「2~3人の男で割り勘して買う」ようにすれば、1人1,000円~2,000円程度の投資で女の子をゲットしやすくなります。
「この金額を高いと取るか?安いと取るか?」
はあなた次第ですが、ものすごくあなた好みの女の子がメダルゲームをやっていたら、そのくらいの投資はしちゃった方がいいと思いますよ^^メダルを女の子へあげる時に断られたら次の女の子へ行けばいいだけですし、どうしても他に可愛い女の子がいなければメダルをゲーセンに預ければいいだけですしね!